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境山の文机

ブログ、近々お引っ越しします。
今試してるのんが、コレ。 http://dirigent.dreamlog.jp/ 


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ブログ、近々お引っ越しします。 [2009年12月13日(日)]

このブログ、境山の文机 (前は「半分の月」というブログ名でした)は

近々お引っ越しします。

次のアドレスはたぶん

http://dirigent.dreamlog.jp/





*もしかしたら

http://blog.livedoor.jp/about_abendroth/

になるかもしれないですが、現在お試し中。




走る


つい先日まで知らんかったのですよ。


ワタシが使ってるココのドリコムブログ、3月末には
自動的にlivedoor Blogになっちゃうんだって。


>ドリコムブログは株式会社ライブドアへの事業譲渡にともない
2010年3月でサービスを終了します。
>* 事業譲渡にともない、すべてのブログがlivedoor Blogへの
移行の対象となります。

http://drecomblog.cms.drecom.jp/




ううう・・・・・(涙)。

好きなIDを取得したい都合もあり、こないだ移行を試しましたとも。
ほんでコレが
  ↓

http://dirigent.dreamlog.jp/

どうやら、

http://blog.livedoor.jp/about_abendroth/

と連動していて、ドリコムからの移行用に別サーバーとか有るっぽい気がする。







走る


http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0409/09/news029.html

ドリコム提供のBlogサービスを「マイプロフィール」の時に2004年2月から使い始めて、「ドリコムBlog」に変わり、更にドリコムの都合でアドレスが変更になって以降も、何と5年10カ月余浮気せず使い続けてきたというのに。


・・・・・何だか切ない。


(T_T)



以下は、アドレス変遷。


前の前のアドレス http://www.myprofile.ne.jp/about_Abendroth+blog

前のアドレス http://blog.drecom.jp/about_Abendroth/

今のアドレス http://dirigent.blog.drecom.jp/

今度のアドレスは 

http://dirigent.dreamlog.jp/ または

http://blog.livedoor.jp/about_abendroth/

かも。


走る
Posted at 20:39 | Blog | この記事のURL | Clip!!

緻密な作業はいつもドイツ人か日本人が [2009年11月15日(日)]

スタニスラフ・モニューシュコ  (Stanislaw Moniuszko 1819〜1872)


という、ポーランド人指揮者・作曲家のことをググッてたらば

平岩理恵さんという方の

論文と、
 ↓

スタニスワフ・モニューシュコの歌劇 《ハルカ》における諸版比較研究
http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/sekiguchi/Prace%20dyplomowe/HiraiwaRieMoniuszkoHalka.pdf



こういうページを見つけた。
 ↓

ワルシャワの歌劇場から
http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/sekiguchi/eseje/hiraiwa.htm




平岩理恵さんは、2001年〜2003年ポーランド政府給費留学生として
ワルシャワ大学に留学され、モニューシュコについて一次資料に
あたって研究されていた様子。


ポーランドの音楽学者や学生たちが

「 こういう緻密な作業はいつも

ドイツ人か日本人がやってくれるので助かる 」


とか言っちゃってたそうで(汗)

(^^;)


メモ

「DRAによるアーベントロートについてのPDFファイル(22ページ)」
http://www.dra.de/online/hinweisdienste/musik/2006/pdf/abendroth.pdf

 ↑
だいぶ前にココで、モニューシュコ「ハルカ」序曲
アーベントロート教授が振った時の録音があると知ったのですが、

http://dirigent.blog.drecom.jp/archive/352


それで先日、モニューシュコの序曲集のCD買って聴いたのが、
ワタシがモニューシュコ、でググッたきっかけ。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/44387


メモ

シューマン、ブラームス、ベートーヴェン [2009年10月14日(水)]

PC立ち上げる時間がホント、も〜〜全然無くて
情報載せるのすっかり遅くなってしまいましたが


『 King International × Tower Records  "

スプレマシー・セレクションVOL.2 』



というシリーズで、アーベントロート教授のTAHRAでの既出録音が再CD化されています。


・・・何だかここ数年は既出録音ばかりCD出ますね。
何も出ないよりは勿論歓迎なのですが、ひと頃
TAHRAがドバドバと
アーベントロート教授の初出録音を出してくれていた、
あの頃のドキドキ、ワクワク感が無いのが

どうにも寂しくて仕方が無い。



http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1985913&GOODS_SORT_CD=102

シューマン:交響曲第1番、ベルリン放送交響楽団、1955年9月18日

ブラームス:交響曲第1番、バイエルン国立管弦楽団、1956年1月16日

ベートーヴェン:「エグモント」序曲、ベルリン放送交響楽団、1954年2月13日
ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」、ベルリン放送交響楽団、1954年2月13日

ヘルマン・アーベントロート(指揮)



音符

マリピエロ弦楽四重奏曲第4番が [2009年09月23日(水)]

このところ、マリピエロ弦楽四重奏曲の
特に第4番が、好きで好きで。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/2547659


「何でこんなに好きになったんやろう」


と、自分でも不思議な位、
ヘビーローテーションで聴いております。


朝夕、涼しくなってきたせいなのか。


http://ml.naxos.jp/album/FECD-0036
マリピエロ:ピアノ協奏曲第3番とか


マルティヌー:ヴィオラ・ラプソディー・コンツェルトも
よく聴いてます。


譜面
Posted at 00:15 | 音楽 | この記事のURL | Clip!!

ディスコグラフィー、更新しました。 [2009年08月23日(日)]

つい先程、ウチのサイトのアーベントロート・ディスコグラフィーと

http://www18.ocn.ne.jp/~dirigent/andromeda.html

http://www18.ocn.ne.jp/~dirigent/discography_1.html

タシュナー・ディスコグラフィー
http://www18.ocn.ne.jp/~dirigent/discography_taschner.html


両方更新しました。


笑顔


当初、今月末発売予定だったAndromeda のBox
2009年08月19日発売になってます。

ANDRCD9054 ゲルハルト・タシュナー名演集1943−56年(5CD)

ANDRCD9056 ヴィルヘルム・ケンプ名演集1939−58年(5CD)

音符

ここのブログの、2004年11月22日の記事で

http://dirigent.blog.drecom.jp/archive/116


かーなり昔、タシュナーの

プフィッツナー : ヴァイオリン協奏曲
メンデルスゾーン : ヴァイオリン協奏曲
ヒンデミット : ヴァイオリン協奏曲

がCD化されていたことに気付き、

「聴きたい、聴きたい」

と地団駄踏んでたのですが、その後しばらくして
プフィッツナーはCDが出ました。
そして今回、メンデルスゾーン 、ヒンデミットも再CD化。

このメンデルスゾーンがまた、全然甘くなくて良いです。
ヒンデミットは、曲自体が人により好き嫌いがあるかと
思いますが、ワタシは昼飯食いながら聴きました。

音符





John Hunt いつの間に! [2009年08月07日(金)]

うわあ、こんなん出てた・・・!


Back from the Shadows:
4 Discographies Willem Mengelberg, Dimitri Mitropoulos,
Hermann Abendroth, Eduard Van Beinum.
[1997]. (2009-07)
JOHN HUNT




走る

早速オーダー致しました。
「1〜3週間」はかかる見込みみたいなんやけど、
今年7月に出てるんなら、在庫はちゃんとあるはず。
きっと。

キラキラ

歴史的録音のCD化では最強のレーベルのひとつである
Tahraが、よく初出音源のCD出した時に


「 JOHN HUNTのディスコグラフィに、これは載ってない 」


て、たいそう自慢げにライナーノートへ書いてるよね、そう言えば。


JOHN HUNTが何をどこまで載せてるのか、確認しようと思います。

キラキラ




久々に、サイト更新。 [2009年07月19日(日)]

すーごい久々になっちゃったんですが、
サイトをやっと更新致しました。


about Abendroth
http://www18.ocn.ne.jp/~dirigent/



音符

ところで、先日ゲットした
歴史的録音復刻CD-Rレーベル「 RICHTHOFEN DISC 」
から出たアーベントロートのCD-R

RICHT 88047
アーベントロート指揮ベルリンフィル
リスト:ハンガリー狂詩曲第1番 ODEON O-7734&7887 1930s
リスト:ハンガリー狂詩曲第2番 ODEON O-7734&7887 1930s
R.シュトラウス:交響詩「死と変容」 Polydor 65871/3 1922



これ、やはり万人向けとは言い難いです。


リスト:ハンガリー狂詩曲第2番

コレが特に、音が良くないのです。悲しい


いわゆる歴史的録音に耳が慣れている方で、
例えば、ニキシュ指揮ベルリンフィルの録音がCD化
されたもの位、古〜〜いものでも抵抗なく聴けちゃう
方なら、何とか大丈夫かな〜〜、とは思いました。
私個人の感想としては。




音符

Bundesarchiv.....Picture database [2009年07月07日(火)]

前記事に書いたCD-R

RICHT 88047
リスト:ハンガリー狂詩曲第1番・第2番
R.シュトラウス:交響詩「死と変容」
アーベントロート指揮ベルリンフィル

は、先日無事ゲット致しました。OK

走る

今日の記事は、お時間無いので箇条書き。

Bundesarchiv > Picture database から、アーベントロート教授関連。


6. Juli 1964

8. Januar 1966

Johann-Strauss-Abend 28.u.29.3.1953
Dirigent: Hermann Abendroth


Staatliches Rundfunkkomitee Sinfonie-Konzert
Dirigent: Hermann Abendroth Dating: November 1954


走る


ついでなので、 www.essen.de からもコレを。

Dirigenten der Essener Philharmoniker

CDではなく、CD-Rですが [2009年06月25日(木)]

歴史的録音復刻CD-Rレーベル
「 RICHTHOFEN DISC 」

てとこから、いつの間にかこんなん出てました。
ワタシはショップへ問合わせ中なので、まだゲット出来ておりません。

クローバー


RICHT 88047

リスト:ハンガリー狂詩曲第1番 第2番
R.シュトラウス:交響詩「死と変容」
(1930年代 ベルリン録音)
アーベントロート指揮
ベルリンフィルハーモニー管 

ODEON O-7734&7887 (1922年ベルリン録音) Polydor 65871/3

アリアCDから参照
http://www.aria-cd.com/arianew/shopping.php?pg=label/richthofen




アーベントロート指揮
リスト:ハンガリー狂詩曲第2番



に関しては、以前CD化されたものがあるんですが、
それと同じ録音かどいうかは不明。
  ↓

エー・アール・シー T20P-510


東芝EMI SGR-7160/7161


クローバー


昨年末から、お仕事がず〜〜〜っと忙しいです。

PCでネットやる時間が少ないと、どうしてもこういう情報
捕まえるのが遅くなって、ホンマ済みません。
アーベントロート専門サイトなのに、ウチ・・・・・。


このご時世ですので、仕事がナイ、というのよりは
忙しい方が勿論良いに決まってるのですが、しかし
先の見えない道を走り続けるのもなかなかシンドイ。
同僚の中にはくたびれ果ててしもてるのもいるし。


手持ちのコマだけでやりくりしてると、
どんどん疲弊して仕事効率悪くなるんで
(平成不況の時に、どこの企業もソレは
経験しているハズなんですが)

何とかならんのかいと思いつつ、自分に出来ることは
常に仕事のスケジュール優先で、プライベートは
10歩、20歩くらいに後回し。


本

それと、以前住んでたところでは、気候も涼しかったので
夏でも冬でも沈思黙考出来る時間があったのですが

今住んでる大阪は・・・・・もー、湿気高すぎて。

****************************

2009/07/06追記:

難波の「オペラハウス」
http://homepage3.nifty.com/operahouse/


にオーダーしてみたら、たまたま早く入荷したので先日ゲット。
内容は

リスト:ハンガリー狂詩曲第1番 ODEON O-7734&7887 1930s

リスト:ハンガリー狂詩曲第2番 ODEON O-7734&7887 1930s

R.シュトラウス:交響詩「死と変容」 Polydor 65871/3 1922

SP復刻です。



ガーゼとか手拭いのマスク [2009年05月29日(金)]

自分は大阪在住なんですが、ウチの職場でも
マスク着用要請がず〜〜〜っと出続けています。


あちこちの店で使い捨てマスクがすぐ売り切れになり、
手元のストックも無くなってしもうた。

クローバー


「手拭いで作ったら、通気性あるし良いかも」

ふと思いつき、寝る前にちくちく。


8581338.jpg



「豆絞り・・!」

とズバリ当ててくれた方はお1人いて、大体

「水玉!かわい〜」

と声かけて貰っております。
このところ、職場の女子にモテモテ。


職場近くのローソンでは1枚140円弱のガーゼマスクなら
ふつーに売っていました。
使い捨てのものを苦労して買うよりかは、これから蒸し暑い
時節になりますし、ガーゼとか手拭とか、肌に優しいもので
乗り切ろうかなと。

クローバー

よく見るブログで紹介されてたサイト。
ガーゼハンカチも良いですね。

http://www.blooming.co.jp/topics/topics_20090526.html


クローバー


Posted at 22:15 | 作る。 | この記事のURL | Clip!!
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